1月28日に火星が地球に最接近します。1月30日には火星は衝(しょう)の位置に入り、ちょうど太陽が西に沈むころに火星が東の空から昇るため、火星を一晩中見ることができる。「衝になると、火星は地球から見て太陽と正反対の位置に来る。太陽系を上から見ると、太陽と地球と火星が一直線上に並ぶことになる」。衝の夜には火星は満月のすぐそばに見え、寄り添いながら夜空を横切る姿がこの天体ショーに華を添える。週末は九重で満月に向って吠えようかな(笑)
週末の天気予報は悪くない、明日から2日間は雨rが降る・・・・雨後の雲海と朝焼けと満月・・・冷え込めば樹氷!!!(笑)
「火星と月」