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男!!黒田。

19億円の年棒を蹴って、黒田投手が広島に帰ってきます。育ててくれた広島に最後の恩返しとのことです。泣かせるじゃあありませんか。「弾はまだ残っとるがよ。一発分残っとるがよ」・・・一発とは言わず、ど根性のストレートを広島の優勝に向かってドンドンと投げ込んでもらいたいものです。立場は違いますが、米国の野球界から袖にされた??松阪投手もSBと契約しました。あれだけの打線を持つSBが球場を狭く改良しますので、打線の援護は球界随一のものとなります。「判官贔屓」の日本人の心情からすれば、大金と強い球団を選んだ松阪投手よりも、年棒が五分の一になっても24年ぶりのカープの優勝に向けて、「義理と人情」で故郷に帰る黒田投手を応援したいですね。日本プロ野球界の花あるエース級がどんどん渡米してしまいますので、プロ野球全体が段々とこじんまりしてつまらなくなっていました。今年の後半は長嶋の子分の中畑監督が率いるDeNAを応援しましたが、来年は広島で決まりです(笑)来年は「カープ女子」ならぬ「カープおじさん」に変身して、広島県の山とお好み焼きを目指して中国路に足を向けたいと思います(笑)

【春季日南キャンプ】
≪期間≫ 一軍/2月1日(日)~2月16日(月)   ファーム/2月7日(土)~2月28日(土) 
【休日】6日(金)・12日(木)・17日(火)・23日(月)
≪場所≫ 天福球場/東光寺球場(宮崎県日南市)
※一軍メンバーは、2月16日の練習後、沖縄へ
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by kabuto1952 | 2014-12-29 12:01 | その他 | Comments(4)

四王寺山三十三ヶ所観音巡りと大宰府天満宮参拝。

今日(27日)は四王寺山の三十三観音を巡回してきました。
西鉄都府楼駅~大宰府政庁跡(8:50)~岩屋城跡~鏡池~毘沙門堂~大城山~百間石垣~鮎返りの滝~大原山~焼米ヶ原~鏡池~水瓶城~大宰府天満宮~西鉄大宰府駅(15:10)




都府楼駅で電車を下車して、大宰府政庁跡から県民の森に入りました。立ち幅跳びで石から石に縦向きに飛べました。まだ少しは昔日のバネが残っています(笑)
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磨崖石塔群を経由して岩屋城跡に向かいました。此処も荒れ放題になってきましたね。
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岩屋城跡からの展望は最高でした。九千部山や背振山頂のアンテナまで肉眼ではっきりと見えました。
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本日の目標である三十三ヶ所の観音巡りは鏡池付近の30番からスタートして時計回りで1番まで歩きました。札所を探すのに意外と苦労しました。24番と33番がルートからかなり離れていましたので、飛ばしてしまいました(笑)
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百間石垣も鮎返りの滝も訪れるのは初めてでした。
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前回見つけることが出来なかった一番札所です。
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水瓶山から下山して大宰府天満宮へと向かいました。
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大宰府天満宮は多くの参拝者で溢れていましたが、思った程ではなかったです。正月三が日の参拝は避けたいですね。
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雑餉隈駅前の中国人が経営しているラーメン屋は本当に美味いですよ。ネギラーメンを久しぶりに食べましたが、やはり此処のラーメンは最高です。中国人夫婦は広東省の出身とのことです。
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来年の山歩きの大テーマです。受験勉強もやっておりますので(笑)、なかなか山歩きには集中出来ない環境ではありますが、どれだけ上手く効率的に動けるかでしょうね。
*九州の離島歩きとその中の九州百四十名山登頂(屋久島、種ヶ島、甑島、五島、壱岐対馬、)
*南北アルプス縦走(折立~雲の平~裏銀座、広河原~白峰三山、白馬三山~鹿島槍)
*背振縦走(2泊3日)、宝満山~英彦山(7回程度に分けて歩く)、耳納連山(漱石の道)
*大分県の未踏の山(山と渓谷社)(木山内岳、小表・鷹須岳、平家山、新百姓、福万、花牟礼)
*鹿児島県の未踏の百名山(野間岳、磯間岳、烏帽子岳)
*熊本県の未踏の百名山(大金峰・小金峰、雁俣山、白鳥山、京丈山、)
*佐賀県の未踏の百名山(八幡山、国見山)
*宮崎県の未踏の百名山(可愛岳、地蔵岳、稲尾岳、)
*「福岡県の山歩き」で未踏の山(御嶽、鎮山、遠見山、経読岳、明星山、雌岳・雄岳、石峰山)
*車で走る四国八十八か所と高野山長石道歩き、
by kabuto1952 | 2014-12-27 22:53 | 福岡県の山 | Comments(4)

羊年にちなんだ山。

羊年にちなんだ山と言えば「平尾台」でしょうかね。「羊群原」の大草原を右往左往する様な羊の群れに似た景観は、まさに「ストレイシープの年??」を予感させるに相応しい景勝地ですね。新春は寒波の影響で白い平尾台を眺めることが出来るかも知れませんね。多分大勢の登山者で溢れる??のではないでしょうか(笑)
羊は虚空蔵菩薩の使いでもあるらしいですから、山頂に虚空蔵菩薩のの祠のある虚空蔵山も良いですね。平尾台から虚空蔵山の登山口まで130キロですから一日で行けないこともないですね。こじつければ、三四郎=漱石=金峰山もありかと(笑)いずれにせよ、年の初めに「安全で大いに山歩きを楽しめる」一年を山の神様に祈願して良い年を迎えたいものです。私の初登りはやはり近くの宝満山でしょうかね。
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by kabuto1952 | 2014-12-26 20:40 | 登山 | Comments(0)

宮崎県の山歩き三日間・・・その3、花切山、双石山登山。

23日はFさんとMさんに同行いただいて、未踏の百名山二山(花切山(669m)と双石山(509m))を歩いて来ました。
花切山・・・登山口(8:50)~山頂(10:43)~展望台(11:10,昼食)~登山口(12:50)
双石山・・・姥ヶ岳登山口(13:19)~山頂(13:56)~姥ヶ岳登山口(14:54)
*Fさんのブログ(山の上一番のブログ)、Mさんのブログ(山はごきげん!)



椿山コースから分岐した谷沿いのコースを歩きました。荒れたコースで一応歩行禁止になっていました。
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「鏡州万葉の滝」と言う立派な滝がありました。珍しいツチトリモチも初めて見ました。サツマイナモリが沢山咲いていました。
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谷を詰めるととても自然に出来た岩とは思えぬ場所にも遭遇します。宮崎のマチュピチュですね(笑)
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山頂からの展望は残念ながらありませんでした。展望所からは韓国岳、高千穂峰をうっすらと展望出来ました。
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双石山へは姥ヶ岳神社登山口から最短ルートを登り奥の院コースを下山しました。
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山頂からの宮崎市内の展望です。
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下山路は奥の院コースを下りました。短いルートではありますが、奇岩だらけのスリリングなコースでとても面白いルートでした。無事に未踏の山を二つ踏破することが出来ました。同行いただいたお二人には深く感謝致します。双石から下山後はえびの方面に向かい、一旦は車中泊体制をとりましたが、24日の天気予報が芳しくありませんので、24日早朝に日田へと帰宅しました。山好クラブの皆さんの御陰で楽しい三日間を過ごすことが出来ました。皆さんに深く感謝致します。
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by kabuto1952 | 2014-12-24 22:21 | 宮崎県の山 | Comments(2)

宮崎県の山歩き三日間・・・その2、釈迦ガ岳登山

22日は単独で釈迦ガ岳(830m)を歩き、綾町の温泉で休養後に忘年会の時間までの間に宮崎市内を散策しました。
身投げ嶽(6:30)~法華嶽薬師寺(7:30)~登山口(8:15)~山頂(9:40)~登山口(11:05)
忘年会(18:00)~



身投げ嶽にて日向灘に登る御来光を眺めました。身投げ嶽は和泉式部が「南無薬師、諸病悉除の願たてて、身より仏の名こそ惜しけれ」と辞世の一首を残し、千尋の谷底へ身を投じたとの伝説が残っています。
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釈迦ヶ岳は日本三薬師の一つとして知られる法華岳薬師寺の背後に聳える山です。まず薬師寺に参拝して、寺の左手の駐車場から庭園を抜けて登山口へと入って行きました。
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庭園の展望台からの釈迦ケ岳の遠景です。登山口(240m)から山頂まで約600mの標高差です。良く整備された歩きやすい登山路でした。
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山と溪谷社から発刊された「九州百名山」は二度改訂されて、三冊合わせると140の山々が紹介されています。私は今回の宮崎遠征でそのうちの106峰を登ったことになります。「山と溪谷社」が選出した九州百名山がベストのチョイスだとは全く思っておりませんが、私の様な山歩きをする人間にとっては、有難い山本の一つではあります。こんな紹介本でも無ければ、私の性格からして、九州各県の山々を歩き回ることは絶対にあり得なかったことでしょう。御陰様で沢山の各県を代表する山々の景色を眺めることが出来ました。
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山頂からは、日向灘、宮崎平野、尾鈴山、大隅半島の高隅山系、式部岳、掃部岳の展望が広がっています。
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下山後に庭園を周回しました。流石に宮崎ですね。モミジの紅葉がまだ艶やかに残っていました。
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釈迦ケ岳を下山後は綾町の温泉でくつろぎました。宮崎県で一番低い日南海岸の虚空蔵山(45.8m)にも行きたかったのですが、忘年会に間に合いそうにありませんので、懐かしい宮崎市内を散策して回ることにしました。昼食はうどんを食べましたが、宮崎で美味しいうどんと言えば、「重乃井」の釜揚げうどんですね。長嶋選手の若かりし頃の写真も沢山掲示されていました。
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宮崎神宮にも立ち寄りました。神宮は私の借りていた家の近くでもありましたので、子供達にとっては格好の遊び場でした。長男は神宮敷地内の剣道の道場に通っていました。次男は境内の鶏を追い掛け回した為に、家内が小学校に呼び出されたこともありました(笑)
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夜は山好会の皆さんと、楽しい忘年会で盛り上がりました。二次会もMさんのお宅でお世話になり、私はそのまま宿泊させてもらいました。暖かい布団と皆さんの温情に深く深く感謝しております。翌日は3名で、未踏の双石山、花切山に登りました。
by kabuto1952 | 2014-12-24 18:40 | 宮崎県の山 | Comments(0)

宮崎県の山歩き三日間・・・その1、厳冬の市房山登山

21日から三日間で宮崎県の山四峰(市房山、釈迦岳、花切山、双石山)を歩いて来ました。一日目の市房山登山は、山好クラブの企画に参加しました(8名)。市房山は、九州山地の南部にあって、宮崎県中央部の山々の最高峰(1721m)です。今回は神社駐車場から山頂を往復して来ました。
21日・・・市房山
22日・・・釈迦ガ岳、忘年会
23日・・・花切山、双石山
神社P発(8:15)~市房神社(8:37)~山頂(11:09~11:50)~市房神社(13:49)~神社P(14:06)



三合目の駐車場から山頂に向けてスタートしました。下記写真の地図は、山の上一番さんのブログからいただいています。
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このコースの名物の一つは、市房神社の参道の両側に渡って続く樹齢千年を超えると推定される巨大な杉並木です。幹回り6~7mを超える巨大な杉の神木には圧倒されます。
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七合目付近になると霧氷が出現してきます。一度は眺めてみたい市房の霧氷でしたので、感無量でした。初参加の女性の感激の声にはお株を奪われた心境でした(笑)
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八合目付近からは吹雪いていました。霧氷も段々と大きく成長して行きます。
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山頂も風が強く、モノトーンの世界でした。
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山頂付近にある市房山のもう一つの名物の「心見の橋」と呼ばれるチョックストーンです。
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下山後は湯山温泉で疲れを癒しました。下記写真は、温泉から眺めた市房山の展望です。
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翌日は未踏の地蔵岳と釈迦ガ岳に登る予定で、米良温泉に車中泊する予定でしたが、天気予報ではかなりの冷え込みが予想されましたので、一旦西都市まで下りることにしました。久しぶりに「西都原古墳群」を歩いてみました。
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by kabuto1952 | 2014-12-24 11:48 | 宮崎県の山 | Comments(2)

釈迦ガ岳

昨日は厳冬の市房山、今朝は宮崎市国富町の釈迦ガ岳に登りました。もう一山予定の地蔵岳はパス。夜は忘年会。明日は双石、花切山を登山後に霧島か高千穂に向かう予定です。流石に南国宮崎です。12月とは思えない暖かさです。

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by kabuto1952 | 2014-12-22 16:35 | 登山 | Comments(4)

霧氷の花咲く白銀の由布岳。

昨日(18日)は由布岳を歩いて来ました。久しぶりに綺麗な雪化粧の山を歩けて幸せな気分に浸れました。天気予報では午後からの晴れ予報でしたので、少し遅めに正面登山口を出発して山頂を往復して来ました。
狙いどうりに、登山路では心地良いパウダースノーの歩きを楽しめ、ガスが晴れ始めると、素晴らしい晴天に映える霧氷と壮大な雪景色の展望が出現してきました。マタエではアルプスから下山して来たような様相のよっちゃんとの嬉しい出会いもありました。下山後は温泉に浸り、翌日の九重への朝駆けに備えて深夜まで待機しておりましたが、マイナス10度を超える冷え込みに水道管の破裂が心配になって、一旦日田へと帰宅しました。
正面登山口(9:35)~マタエ(12:10)~東峰山頂(12:35)~マタエ(13:40)~正面登山口(15:05)




狭霧台から眺めた由布岳です。山頂はガスに覆われていました。
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登山路の降雪はマタエ付近になるとかなりの量でしたが、全体では多くも少なくもなく歩くに心地良い積雪量でした。
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雑木林に降った雪の綿帽子に朝日が当たってとても綺麗でした。下山時には消滅してると思って沢山撮りましたが写真で見るとそれ程でもないですね(笑)
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雑木林を抜けて、風が当たり始める山路からは霧氷のオンパレードです。青空に映える霧氷は何時見ても絶景ですね。
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霧氷越しに倉木山、九重連山、祖母山系の山々の展望です。
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霧氷越しに湯布院の町並みです。
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マタエではよっちゃんと遭遇しました。私と会った時は丁度お鉢を周回して下山に向かわれる所でした。お鉢の様子はよっちゃんのHPで鑑賞されてください(笑)。あの積雪のお鉢を周回される勇気に感心しますね。山頂は強風が吹いてガスに覆われていましたが、せっかくですので、東峰だけ登り上がることにしました。よっちゃんと話してるうちにドンドンとガスが流れ込んで展望が無くなって行きました(下段の写真)。
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東峰へ登り上がる山路はかなり凍結していて滑りましたので、下山路ではアイゼンを使用することにしました。昨年購入して一度も使用していないアイゼンでしたので、新品の袋から取り出して愕然としました。二つのアイゼンがビニールの紐で結ばれていましたので、離すのに苦労しました。アイゼン装着までに時間がかかりましたが、これが功を奏して、ガス間に青空が覗き山頂からの雄大な雪景色の展望を眺めることが出来ました。
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山頂からの湯布院市内、鶴見岳、別府方面の展望です。
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山頂からのお鉢、鶴見岳、西峰方面の展望です。東峰に登った直後は全く展望がありませんでしたので、ガス間に雪景色の展望が開けてきた時には感動して嬉しくなりました。
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下山時のマタエ付近の展望です。二名登って来られただけで、誰とも遭遇することのない下山路でした。
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下山路でも霧氷に悲鳴をあげて歩きました(笑)
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花、紅葉、雪景色・・・今年も由布岳には沢山の憩いをいただきました。山に感謝です!!
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by kabuto1952 | 2014-12-19 12:19 | 九重以外の大分県の山 | Comments(6)

白銀の由布岳

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東峰から霧氷越しに西峰の展望です。
by kabuto1952 | 2014-12-18 13:24 | 未分類 | Comments(6)

「掉尾の一振」登山。

二週間程骨休めして、今年のドッテリと溜まった垢を落として英気を養いました。今年も残すところ僅か二週間の短い日々となりました。一年は本当に早いですね。来年が明るい年になりますように期待を込めて、今朝から「掉尾の一振」で寒さを吹き飛ばして山に向かいたいと思います。
18,19日・・・九重山、由布岳の予定。
20日・・・九州全域が雨予報の為に、一応早朝から霧島に向かい、様子見をします。
21日~24日・・・宮崎、鹿児島の未踏の九州百名山を登る予定です。鹿児島、宮崎県近辺の知り合いの方には、企画されてる山に同行させていただくかも知れませんし、山の様子や交通の状況をメールか電話で突然尋ねるかも知れませんので、その節は宜しくお願いします。全てが寒さに耐える車中泊予定ですので、心温まる忘年会等企画していただけましたら幸いです(笑)
*上記の行動予定は、いい加減な私のことですから、公表しておかないと寒さに心が折れてきっと引き返すことになると思いますので、退路を断つ為に公表しておきます(笑)突然に阿蘇や福岡方面の山に変更して引き返すことがないように祈っております(笑)



by kabuto1952 | 2014-12-18 02:35 | 登山 | Comments(4)