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九重のマンサクと由布岳界隈の花鑑賞。

今日(31日)は、九重の沓掛山周辺と赤川周辺の二箇所のマンサクを鑑賞に歩いてきました。マンサク鑑賞後は由布岳山麓に向かい、野焼き後に咲き始めた花を鑑賞してきました。




マンサク谷から沓掛山周辺のマンサクは丁度見頃を迎えていました。
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沓掛山山頂付近のマンサク路と下山時に眺めたマンサク谷の遠景です。
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赤川温泉付近の川沿いに咲くマンサクも丁度見頃を迎えていました。
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マンサクの花越しに久住山の遠景です。もう少し天気が良ければ、マンサクが久住山をもっと引き立てるんですけどね。
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今日九重山麓周辺で鑑賞出来た花々です。花名は先週のブログと一緒です。
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由布岳山麓を歩いて山桜の風景を鑑賞するつもりでしたが、由布岳山腹の山桜の開花は、まだ時期尚早でした。雨乞牧場の主役はキスミレとセンボンヤリでした。エヒメアヤメを一本だけ鑑賞出来ました。ラッキーでしたね。
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エヒメアヤメ、サクラソウの芽、センボンヤリ、ツクシショウジョウバカマ。湯布院教会のシスターの方々が集団で散歩に来られていました。協会の傍にもエヒメアヤメが咲いてるらしいです。
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by kabuto1952 | 2013-03-31 20:50 | 九重連山 | Comments(4)

都府楼跡、観世音寺の桜

福岡の桜も今週がピークになりそうですね。昨日(28日)は散歩コースの桜を眺めてきました。南福岡から大宰府までの道路沿いの車窓から眺める桜も、一旦下車して眺めたいほどの素晴らしい開花風景でした。今夜は天神、中洲界隈の夜桜でも眺めに行きましょうかね。




都府楼跡のソメイヨシノも満開です。モミジの若葉とのコラボがなかなか趣がありました。
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土手の上にオオシマサクラの大木があります。オオシマサクラは大好きなサクラです。ソメイヨシノとのコラボもなかなか趣があります。
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艶やかさと言えば、シダレサクラでしょうか。青空に映えて素晴らしく綺麗でした。
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観世音寺に桜があったかな?・・・裏手にヤマザクラがありました。此処は桜より紅葉の名所ですね。観世音寺の本殿を飾るのはレンギョウです。南京ハゼを飾るヤマザクラの風情もなかなかです。
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by kabuto1952 | 2013-03-29 14:05 | Comments(0)

井原山花散策。

今日(26日)は、午後から井原山へ花散策に行ってきました。兜町は、今日が3月末決算銘柄の権利付き売買最終日の大事な日でしたが、九州の桜前線は既にピークを打った感さえあります。山の花も次から次に開花を始めているのではないかと思うと、鼻水すすりながら家の中でパソコンに向っている時間が虚しくさえ思えてきます。「鼻風邪を治すには花風に吹かれるのが良い」・・午後から家を飛び出して、井原山の心地良い風に吹かれてきました。



目当てのイチリンソウ、ニリンソウは開花を始めたばかりの状態でした。平日ではありましたが、井原山の花散策に行けば、きっと遭遇するのではないかと考えていた方々にもお会い出来て、楽しい花散策の日となりました。
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コガネノコノメソウ、ホソバナコバイモ、エイザンスミレ、ユリワサビ、ヒトリシズカ。井原山は花の名峰ですね。
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シロバナネコノメソウ、チャルメルソウ、ヤマルリソウ、ニリンソウとコガネネコノメソウのコラボ。
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by kabuto1952 | 2013-03-26 21:40 | 福岡県の山 | Comments(6)

蔵持山へ・・・鼻冷え登山。

23日は、福岡への帰路を遠回りをして未踏峰の蔵持山(472m)を登ることにしました。此処一週間は風邪を引き体調があまり良くありませんでので、短時間でピークに立つ山を選定しました。蔵持山は「福岡県の山歩き」には、英彦山六峰の一つに数えられる豊前地方屈指の霊山で、千年以上の歴史を誇る信仰の山と紹介されています。蔵持集落から登れば1時間もかからずに、山頂に立てるみたいでしたので、迷わずにそのルートで歩くことにしました。



念信寺の裏の登山口への道路が工事で遮断されていました。寺の駐車場に車を置いて歩こうとしたら、運が悪いと言うか(笑)近所のお婆さんに話しかけられて、遠回りになるけど新しい林道が出来てるから、そちらを迂回するように勧められました。立派ではありますが、やけに長い林道を心地よく運転して行きましたが、登山口は見つからずに林道の行き当たりに到達(笑)
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体調が悪く、段々きつくなってきましたので、登山を諦めて福岡に帰ろうと思った矢先に車道の左側に登山口を見つけました。
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後でGPSの軌跡を地図に写して見たら、山頂へは真っ直ぐに歩いた方が判り安いのではないかと思はれる登山道でしたが、杉林の方へと赤リボンがありましたので、それに従って登り上がりました。
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山頂方向と思はれる赤〇の箇所には赤リボンが全く無くて、青〇の場所から下に向って赤リボンが延びていました。登山道としてではなくて、間伐やら山の境の確認用に付けたリボンだったのでしょうかね。杉林の色んな箇所にアチコチに赤リボンがありましたから、そうなのかも知れません。
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472m地点にあった塔です。30分かからずにこの地点まで来ましたので(この鉄塔の先が山頂でした)時間的に早過ぎるのと、途中で解説書に書かれている場所は全く通過していませんので、登山路を間違えたと思い、青〇の場所まで引き返して、赤リボンの方角へ一旦下り始めましたが、汗を流せば良くなるであろうと考えていた体調は、段々と悪化して、悪寒がひどくなってきましたので、この場所にて白旗です。
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「源じいの森温泉」が近くにありましたので、温泉で悪寒のする身体を温め、食事をして帰宅しました。福岡市への50キロはとても長く感じました。好物のカツカレーもやっとの思いで食しましたので、かなり風邪がひどくなっていたのでしょう。福岡へ帰ってからはバタンキューで16時間寝付きました。体温を計ったら38度の熱でした。山に登るに及んで、何時も慎重にとは考えておりますが、今回の、体調の悪さを無視して登った行動は、一番やってはいけない行動でしたね。修験の山に教えていただきました。
鼻冷えて 修験の山の 一人旅 山の恐さを 教えいただく
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前日(22日)には、九重で花の追っかけもしましたが、狸も追っかけました。滅茶苦茶逃げ足の遅い奴で、真ん丸な尻を振り振り逃げる姿はとても愛嬌がありました。・・・追いかけた私も、歩く様なスピードでしか走れませんでした(笑)
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by kabuto1952 | 2013-03-25 18:08 | 福岡県の山 | Comments(8)

鶴御崎花散策・・・九州最東端の地

22日は佐伯まで花を追いかけてきました。瀬の本にて外西さんと待ち合せ、九重周辺を花散策後に佐伯へと向かいました。私の車の走行距離は往復400キロ、外西さんは多分往復800キロになるのではないでしょうか(笑)天気予報では夕方までは晴天の予報でしたが、14時過ぎには雨がまとまって降り始め、夜まで降り続きましたので、車中泊しての翌日の登山は中止して帰宅してきました。車窓から眺めた各地の桜の風景が、素晴らしく綺麗でした。


トウゴクサバノオ、ハルトラノオ、シロバナネコノメソウ、一番右下は何でしょうか?
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レンプクソウ・・・九州の山では珍しいそうです。
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鶴見半島は豊後水道に延びる半島で、九州本土の最東端に位置します。鶴後崎灯台までヒメイカリソウの花を追いかけてきました。びっくりするほどのヒメイカリソウの群生地でした。
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潮香る 豊後の海の岩肌に 今年も咲けるや 姫碇草」・・・(うむうむ)
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帰路では、大分市と臼杵市の堺にある「九州西国霊場第十番 九六位山円通寺」に立ち寄りました。門前の大イチョウは、日羅上人が植えたものとして伝えられています。九六位山の山号は九匹の猪鹿が日羅上人を山頂まで招いたとの逸話によるそうです。
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ライトアップされた日田の大原神社傍のシダレ桜が素晴らしく綺麗でした。
風に舞う 桜の花こそ悲しけれ 思い起こすは 風花の女」・・・(絶好調!!)
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by kabuto1952 | 2013-03-23 04:45 | 九重以外の大分県の山 | Comments(6)

岩屋の玄海ツツジ鑑賞と資料館散策

今日はあいにくの雨天になりました。添田地区の天気予報では、曇天の予報でしたので、降られても朝方だけだろうと思い、岩屋公園と浅間山を歩き、午後から高住神社の護摩焚きを見学予定で早朝に出発しました。岩屋神社の岩場では、意外に多くの雨に降られて、戦意喪失。浅間山も雨中を歩くほどの妙味もありませんので、護摩焚きの始まる時間まで、宝珠山の「高倉建展」と大鶴の「べにふうき」を見学しました。雨に濡れて、風邪気味の為に護摩焚きの見学は中止することにしました。



雨に咲く、岩屋のゲンカイツツジは座布団十枚でした!!今年は一段と花付きが多いような気がします。
恋しきは 岩屋の岩の春の景 雨に花咲く ツツジかな」・・・(なかなか) 
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岩壁を飾る艶やかな玄海ツツジは此処ならではの景観ですね。
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ゲンカイツツジ越しに眺めた、重ね岩からの大日、釈迦、鎖場からの浅間山の展望です。
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シュンランも沢山咲いていました。今年初めてです。
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岩屋公園にて玄海ツツジの鑑賞後は、宝珠山のいぶき館に立ち寄りました。伊藤伝右衛門氏と健さんの資料観ですが、300円の拝観料は安く感ずる素晴らしい施設でした。「健さんいいな~」・・・思わず「網走番外地」を口ずさんで鑑賞しておりました(笑)
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いぶき館見学後は、日田への帰路に「べにふうき」に立ち寄って見学させてもらいました。里山再生を手がけて10年になるとのことですが、ご主人に色々とためになる話を聞かせてもらいました。時々通って勉強したいと思います。
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我が家でも紅白桃、レンギョウ、プラム、アンズ、シデコブシが開花を始めました。
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サクラも次の木が数本開花を始めていますが、種類は判りません。黒椿、ツツジの種類では一番最初にヨシノツツジが開花しました。これからが楽しみです。
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by kabuto1952 | 2013-03-20 18:41 | 福岡県の山 | Comments(0)

九重山麓花散策(6箇所の花鑑賞)

前夜は宴会の後に、そのまま4名の方には我が家に宿泊いただき、今日は4名で九重山麓を「花とおじさん」してきました。


日田を7時半に出発し、九重山麓に向かいました。本日の目的は、そろそろ開花のピークを迎えた頃の??ユキワリイチゲ、アズマイチゲの鑑賞と、新しく情報を得た三箇所の花鑑賞でした。
アズマイチゲ、ユキワリイチゲは最高に綺麗でした。丁度開花のピーク頃でしょうか。
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神様の 周りを彩る 一華花 心安らぐ 春の一日」・・・(なかなか)
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露払いの花も可愛らしく一斉に咲き初めていました。カテンソウ、ニリンソウ、アマナ、ヤマルリソウ。
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カキドウシ、エイザンスミレ、フクジュソウ、ショウジョウバカマ。
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サバノオの大群生地にはビックリしました。
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白水湿性花園のカタクリ、ミズバショウも開花していました。自然の花でないのが残念ですが、欲を言えばきりがありませんね(笑)九州で簡単に鑑賞出来るのは有難いことですね。
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3名と別れた後は、男池に立ち寄ってユキワリイチゲを鑑賞の予定でしたが、天気が悪化し始めましたので、急いで帰宅しました。日田の我が家ではコブシ、ハクモクレン、ユスラウメ、ボケが開花し始めていました。花花花の楽しい二日間でした。山に登り始める前は、サクラくらいしか興味がありませんでしたが、いつの間にか「花追っかけオジサン」へと変貌してしまいました(笑)
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by kabuto1952 | 2013-03-17 20:25 | 九重連山 | Comments(12)

「朋あり遠方より来る」・・・英彦山登山

16日は鹿児島、宮崎から遠路日田の我が家を訪ねていただき、5名で楽しく英彦山を歩いてきました。
高住神社(9時50分)~望雲台~北岳~中岳~南岳~宝弊殿~別所駐車場(13時30分)



車を別所駐車場にデポして、いつもの様に高住神社を北岳に向けてスタートしました。神社の境内では20日に行われる護摩焚きの準備がされていました。
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久しぶりに望雲台へも立ち寄りました。
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中岳山頂のマンサクも今日は霧氷のお化粧はありません。
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南岳山頂付近のマンサク越しの展望です。今日は展望のボヤけた春霞の風景です。
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下山は宝弊殿へと・・・境内のミツマタの群生が素晴らしく綺麗でした。
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楽しきは 春の気配の英彦山路 友と眺める コバイモの花」・・・(まあまあ)
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帰路は宝珠山方面へと花鑑賞に・・・岩屋神社のゲンカイツツジは途中でUターン(笑)
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夜は我が家にて18時過ぎから23時まで楽しい宴会でした。一升五合の焼酎・ワイン・ビールはアッと言う間に胃袋へ(笑)
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by kabuto1952 | 2013-03-17 06:17 | 福岡県の山 | Comments(2)

霧氷の花咲く春の英彦山路。

今日(14日)は英彦山を歩いてきました。天気予報はピーカンの晴天マークでしたので、まさかこの時期に真冬の時期の様な霧氷に遭遇しようとは、思ってもみませんでした。帰路では岩屋神社に立ち寄りましたが、天然記念物のゲンカイツツジが早くも開花を始めていました。
高住神社(8時10分)~北岳~中岳(9時45分)~南岳~高住神社(12時15分)


野峠付近からは雪が降りました。今冬最後?の英彦山の雪景色です。
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溶岩の壁に下がった氷柱と付近の霧氷のビデオです。

北岳山頂付近から眺めた、霧氷越の鷹巣山遠景。
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中岳山頂への霧氷の通り抜け。霧氷はとても綺麗でしたが、真冬の山に戻ったようで、とても寒くて辛かったです。
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圧巻でした!!中岳山頂のマンサクに付いた霧氷です。
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山頂の休憩小屋裏のマンサクに付いた霧氷です。こんなマンサクの風景を眺めることが出来て、とても満足な一日でした。
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南岳から眺めた中岳の遠景です。
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アブラチャンに付いた雨氷??水滴が瞬時に凍っています。
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下山後にホソバナコバイモを撮影していましたら、何と!!yasuさんに遭遇しました(笑)お互いにビックリで、とても嬉しい再会でした。「like likes like」ですね。セリバオウレンはそろそろ終焉。ホソバナコバイモはこれから開花開始の様相です。
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岩屋神社のゲンカイツツが開花していました。岩廻りりをしたかったのですが、英彦山からの下山時に滑って転んで、右足を痛めましたので、階段を上がるのが無理でした。しまらない話です。
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ミスミソウは大半の花が寒さ??に項垂れていました。
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日田の自宅に帰ってビックリしたのは、裏山がスッキリと綺麗になっていました。友人のN君が森林組合の請負で、一日仕事で隣家の杉を数十本切り倒していました。御陰で我が家の裏山の日当たりが、著しく良くなってきました。「合馬の筍」の様な土地にしたいですね(願望)
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持つべき者は友です。我が家の風倒木も綺麗に処理してくれていました。台風被害で20年を経過しましたが、まだまだ生々しい風倒木です。私ではこんなでかい木は絶対に処理出来ません。数年前にチェーンソーを購入して、一年がかりで、台風被害に会った裏山の風倒木を処理しましたが、何度も危険な目に会って、死にそうな体験をしました。今更ながら、良くあんな仕事が出来たなと、自分で感心している次第です。
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by kabuto1952 | 2013-03-14 21:03 | 福岡県の山 | Comments(8)

出発の春・・・ミスミソウの花

早いもので大震災から丸2年が経過しました。震災地の皆さん方には、大いに前向きに頑張って欲しいものですね。私も、昨日は父母の法事を終え、次男も4月から巣立って行きますので、何となく気抜けした一抹の寂しさを感じている次第です。年齢的には、人生60年の一区切りを終えましたが、これからも尚一層若々しく、精神を高揚して色んなことにチャレンジしていきたいものです。



今日は、半年前から情報を得て、鑑賞したいと切望していた花を愛でることが出来ました。導いていただいた日田のUさんとKさんには深く感謝いたします。
山間の 岩場をつたう 春の瀬に 今年も咲けるや ミスミソウ」・・・(まずまず)

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もう一箇所ではツクシショウジョウバカマとの競演も鑑賞出来ました。
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by kabuto1952 | 2013-03-11 21:01 | 花・植物 | Comments(2)